チャードの育て方や食べ方、味など
| 購入店など | 近くのホームセンター(うろ覚え) |
|---|---|
| 植えた時期 | 2021年9月初旬 |
| 栽培環境 | 畑の粘土質の土に地植え |
| 水やりのタイミング | 雨任せ
(土が乾いたらたっぷりと与えるのが基本だが、雨がしばらく降ってなかったとき以外は与えていなかった) |
| 肥料 | 種類・・・野菜用の肥料
(うろ覚えですが、三要素等量の肥料(N-P-K=8-8-8)だったと思います)
量・・・3つまみ
頻度・・・月1回 |
| 収穫時期 | 10月〜翌年6月
(葉がある程度茂ってきたら適宜収穫した) |
| 害虫 | 特になし |
| 味 | 少し酸味があり、口の中が少しザラザラする。
葉はレタスより硬い。 |
食べるだけでなく、茎や葉の色もオシャレなチャードの栽培プロセスの写真
植えてすぐの頃は、葉の数が少ないし、倒れていた。
しばらく経つと、いかにもサラダにできそうな葉が茂ってきた。
茎の先に蕾が付いている。
アドバイス、注意点、気付いたことなど
※下記の内容は下書きです。清書はでき次第、下記に掲載します。
生で食べると、食感はレタスに似ているが、少し酸味がある。
量的に十分収穫できたので個人的には満足している。
茎の色が赤紫色のものと、緑色のものを植えた。
近くのホームセンターで購入した。
チャードはイタリア野菜の一種で、レタスのように生で食べれる。
前に庭で植えて育てた事があるがナメクジに良く食べられるので収穫量が少なかった。
なので今回はナメクジがほとんどいない畑に植えたので楽しみである。
何の虫かは分からないが、少し葉をかじられた跡があるが、収穫には影響はなかった。
チャードの茎は色が数種類あって、赤・紫・黄色などがあったはず。
今回購入したのは茎が赤ばっかりだった。
1つのポット苗に2、3本生えている。
野菜用の肥料を植えたついでに多めに与えた(5つまみぐらい)
7月頃に枯れた。
6月に見たときはしばらく収穫していなかったので葉と茎が茂ってトウが立っていたので終わりの頃だったのかも。
ネットで以前調べてみると多年草とあったし、今年の春に食べきれないぐらい茂っていたので土壌環境的に向いていないわけでもなかったと思うのだが。
