コモンセージ 育て方 鉢植え 香り 使い方

コモンセージの育て方や葉の香り、使い方など

コモンセージの育て方や葉の香り、使い方など

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植えた時期 2024年4月初旬
栽培環境 プラスチック製のスリット鉢に植えて、庭の軒下で育てた
水やりのタイミング 土が乾いたり、葉が萎びていればたっぷりと与えていた
花と野菜の培養土
肥料 種類・・・野菜用の肥料

(うろ覚えですが、三要素等量の肥料(N-P-K=8-8-8)だったと思います)
量・・・1回につき3つまみ
頻度・・・月1回

収穫時期 私は鑑賞目的で育てていたので、1回だけ葉をハーブティーとして飲んだだけである。

なので、具体的な収穫時期は分からないが、葉がある程度茂っていれば枯れるまで適宜収穫し続けれると思う。

害虫 特になし
ローズマリーのようなスパイシーな香りと、ミントのような清涼感を感じる味だった。

コモンセージの写真

植えてすぐの頃 しばらく経った頃
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アドバイス、注意点、気付いたことなど

※下記の内容は下書きです。清書はでき次第、下記に掲載します。

 

多年草と知らずに、冬に枯れかかった感じになると他の一年草の植物を片付けるついでに捨ててしまいました。

 

調べてみると、多年草で凍らない場所に置くと冬越しできるとありました。

 

今度また育ててみようと思います。

 

虫もほとんどつかず育てやすかったですし、葉もだいぶ茂っていたので、定期的に収穫すると長期間ハーブティーとして楽しめたと思います

 

植えてからずっと軒下で育てていたので、夏の暑さによる葉焼けもなかったです。

 

少し乾燥気味を好むらしいので、土が完全に乾いて葉が少し萎びてからたっぷり水やりしていました。

 

育てていると、ハーブらしい可愛い紫の花が咲きました。

 

夏から秋のかけては葉が良く茂り、株元の通気性が悪くなっていたので剪定して枝と葉の数を減らしました。

 

写真の通り、花が終わった後種のような袋ができていました。

 

スリット鉢に植えて乾きやすいからかもしれないが、夏は良く葉が萎びるので2日ごとに水やりしていました。

 

9/6
切り戻しをしてから新しい葉がそれなりに茂ってきたので収穫した。

 

葉を手でちぎってお湯に入れてハーブティーとして飲んだ。

 

味はローズマリーのスパイシーな香りとミントのような清涼感を感じる味だった。

 

葉を入れすぎたのかもかもしれないが。

 

コモンセージはハーブティーにも使えるが、肉料理や魚料理の香り付けに使うという話のほうがよく聞くのでハーブティーとして使う場合はもっと少なめでいいのかも。

 

葉は収穫した時から軟らかかったが、お湯でしばらく浸していてもより軟らかくはならなかった。

 

葉は食べました。

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