すずなり唐辛子の育て方と収穫時期、味などについて
| 購入店など | 隣町のホームセンター |
|---|---|
| 植えた時期 | 2019年4月下旬 |
| 栽培環境 | 日当たりの良い庭で鉢植えで育てた |
| 水やりのタイミング | 土が乾いたり、葉がしなびたらたっぷりと与えていた |
| 土 | 花と野菜の培養土 |
| 肥料 | 種類・・・野菜用肥料(N-P-K=8-8-8)
量・・・覚えていない |
| 収穫した時期 | 8月中旬 |
| 害虫 | ナメクジが葉をかじる
カメムシが湧く |
| 味 | 生で食べると食感は生のピーマンを食べているような感じで、唐辛子らしい辛さはあるものとないものがある。
割とみずみずしさがある。 |
すずなり唐辛子の写真
| 植えてすぐの頃 | しばらく経った頃 |
|---|---|
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| 蕾と花 | 実 |
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アドバイス、注意点、気付いたことなど
※下記の内容は下書きです。清書はでき次第、下記に掲載します。
収穫して生で食べると、たくあんの匂いを薄くしたような匂いを感じた。
肥料の与えるタイミングや量などの目安は、基本的に苗の札の内容に沿って与えるか、札が付いていなければネットで調べて与える。
余ってた花用の鉢に植えた。
培養土に植えた。
肥料は野菜用の肥料を与えた。
ただ、ナメクジが這った跡や葉をかじった跡がある。
そのままにしていても特に生長に影響はなかったようで個のように実がいっぱい付いた。
剥がしシシトウやピーマンに比べて密集して茂っているが、株元の土にカビが生えたりはしなかった。
実は食べごろになるとこのように見ごたえのある鮮やかな赤になる。
ここに写真
実の色付きは、レモン色、オレンジ、赤の順に色付いてくる。
●すずなりトウガラシ
ピーマンを生で食べているような味と食感だった。
割りとみずみずしさがある。
ヘタの部分や中の種も含めてまるごと食べた。
苗の札には生でも食べれる程よい辛味があると書いてあったが、辛味はほとんどなかった。
収穫して5日ぐらい経っていたからかも。
次は収穫してすぐ食べてみようと思う。
シシトウやハラペーニョと同じく、カメムシが湧いた。
カメムシ除けのスプレーをしたかどうかは覚えていない。
ただ、このように葉がいっぱい落葉した後があるのでしたかもしれない。
ここに写真
実の方はほとんどかじられていなかった。
シシトウやハラペーニョに比べて花が咲くのが遅い。
実の色は赤やオレンジ。
生えてくる実によって色が違う。
食べたのは、収穫してから4日ぐらい経ってからのものだったので、「もしかしたら本来ある辛さが消えてしまったのかもしれない」と思って、この間取ってすぐに食べてみたが、以前食べた時と同じく辛さはほとんどなかった。
シシトウだと、1週間以上冷蔵庫に保管したものであっても、辛いのは時々ある。
なので、時間が経過することによって辛さが消えると言う事はないのだと個人的には思っている。
辛いのは時間が経っても食べたら辛いし、辛くないのはずっと辛くないといった感じだろう。





